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2018-11-05 10:20 | カテゴリ:スポーツ
【卓球】またも化けた伊藤美誠。中国の研究を振り切る進化のスピード
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00010000-worldtt-spo&p=1



まぁ記事はべた褒めで、、


この伊藤の優勝が、中国に与えた衝撃は計り知れない。中国のメディアはこぞって伊藤の優勝を取り上げ、中国の大手ポータルサイトのスポーツページである『新浪体育』は、「狼がやって来た! 伊藤の前になすすべなく敗れた中国チーム、朱雨玲の惨敗には失望した」と見出しをつけた。中国チームに長年帯同しているCCTV(中国中央電視台)の李武軍氏は、自らの微博(マイクロブログ)でこんなコメントを発し、警鐘を鳴らしている。

 「伊藤美誠の打法はより先進的で、より速く、より威力にあふれていた。そして最も恐ろしいことは、今のところ国家チームは伊藤美誠に対抗する方法を見つけられていないということだ」

 これまで、海外のライバル選手に対して日々研究を重ねながら、ナショナルチームの若手選手にその打法を模倣(コピー)させ、対策に余念がなかった中国。実は今回のスウェーデンオープンにも、伊藤の「コピー選手」である張瑞という同じプレースタイルの選手が出場していたが、技術のレベルと幅の広さは伊藤の足下にも及ばないというのが現実だ。


それでも中国はコピーを作ると思います。

進化して勝ち、コピーされて負けて、更に進化して勝ち、、という

その流れの終着点として東京オリンピックの時はどういうタイミングなのか、、、


進化して勝つのか、、

コピーされて負けるのか、、


手の内は明かさないことです。

特にNHKが総力を挙げてハイスピードカメラで迫るスポーツの秘密を研究する番組、、

ココには絶対に出ないことですね。


NHKには撮影させない。

これが中国や韓国、北朝鮮に勝つ重要ポイントです。


だってNHKは完全に中華共産党のスパイ企業ですから、、、、、




今回の伊藤美誠の勝因は、、、

強い打球を打ち続けるスタイルで、、

アクティブプレーだったこと。

受け手に回るパッシブではゲーム主導権を握れない。

とにかく日本人選手は「つなぎ」が多い。

不用意なあいまいな一打で逆転を許してしまう。

そこが形勢逆転されてしまう部分で、、、

徹頭徹尾アクティブに主導権を握っていくことが大事です。

自分のプレーを信じて徹頭徹尾アクティブにゲームコントロールする、、

それが深い部分の勝因だと思います。




取り敢えずこの辺で。



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