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2018-11-01 08:08 | カテゴリ:時事
徴用工判決 「歓迎」と「懸念」で文大統領板挟み
高橋政光
(高橋政光記者報告)
 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、自らの支持基盤でもある徴用工問題の被害者や支援者らの意向を尊重したい一方、北朝鮮問題への対応に向けてこれ以上、日本との関係を悪化させるわけにもいかず、いわば板挟みの状況に追い込まれています。韓国メディアは、前の朴槿恵(パク・クネ)政権で先送りされた元徴用工への賠償がついに認められたといった判決に肯定的な報道が多いですが、「韓日関係に台風」などと日韓関係悪化への懸念も指摘しています。弁護士出身の文大統領としては司法介入は避けたいところで、韓国外務省は「日韓両国が知恵を絞る必要がある」と日本側に伝えたものの、誰もが納得する解決策はありません。今後も徴用工に関する訴訟の判決が相次ぐため、韓国政府には速やかな対応が求められますが、対応によってはさらなる混乱を招く恐れもあります。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181031-00000028-ann-int

この朝日のニュースだけ見れば、、

韓国政府は板挟みなんだな文大統領も大変なんだな、、と、、

勘違いさせられてしまいます。

そして「韓国外務省は30日の会見で「日韓関係に否定的な影響を及ぼさないよう、日韓両国が知恵を出さなければならないと日本側に伝達した」とニュースもあるんで、、

「日本政府も譲歩を」なんてバカな流れを作りたい、、みたいなニュースですね。


で、、

実際は、、

この韓国最高裁長官の「金命洙」ってのは、、、

最高裁判事経験も無く、、

高裁判事の経験も無いにもかかわらず、、

文大統領が昨年9月に任命している。

異例の人事です。

そしてこの金最高裁長官は左派裁判官を最高裁判事に次々指名して入れ替えてきた、、

韓国司法は左派で占められている。

つまり、、

北朝鮮に忠誠を誓う左派の文大統領によって昨年からお膳立てされてきた「判決」なんですね。



どこが板挟みやねん?



こういう、、嘘の記事を平気で書く高橋政光記者と朝日という反日フェイクニュース会社。

こういうのが、日本で反日工作しているということです。


この問題、そもそも日本が知恵を出す必要は無い。
個人賠償権に関するカネは既にまとめて韓国政府に払っている以上、、今回の賠償判決は韓国政府が個人宛に支払う問題でしかないんです。




取り敢えずこの辺で。



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