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2018-10-17 20:35 | カテゴリ:スピリチュアル
なんつーか


「炎上供養」をリリースした破戒僧の寺「国上寺」


ネットでの苦い経験を「炎上供養」、住職自身も批判受けた過去
インターネット上の炎上はもはや“現代の災難”。それを供養する取り組みを行ったのが、新潟県最古の寺といわれる国上寺(燕市)だ。「炎上供養」を始めたのは、若い人に寺に足を運んでもらいたい、ネットでの炎上に心を痛める人たちに「何か救いの手を差し伸べることはできないか」との思いから。山田光哲住職は次のように話す。
 「10年ほど前、まだそこまで炎上という言葉がなかったころ、私がブログを書いていた時に同業者の方から批判されたこともあった。仏教の大義が『救済』ですので、何かしてあげられることはないかなと(思って始めた)」
我々が現代社会に迎合しなければ、日本仏教は残っていけないのかなと思います。30年後、淘汰されないために四苦八苦しながらお寺を運営する。(炎上供養を始めたのは)その一環」

http://news.livedoor.com/article/detail/15420145/


日本仏教が残っていけないのではなく、、国上寺とアンタが残っていけないだけで、、、

アホ坊主にアホな寺やなーと法務ページを見ると、、、



ボランティアスタッフ募集
国上寺でお寺のお掃除やお手伝いをしませんか。
国上寺では、境内のお掃除、普段の作務をお手伝いしていただけるボランティアを随時募集しております。
ただお掃除やお手伝いをするのではありません。日常生活とは違う空間でお掃除することによって、ストレスの解消や気分転換により生活に変化が出てきます。
老若男女どんな方でも構いません、
詳細はお寺までご連絡ください。
作務内容にも関係しますので、お電話の際はボランティアご希望者の「氏名」「年令」「性別」をお聞かせください。
◆作務内容
下記のような内容を行います。道具等はある程度お寺でご用意しますが着用する物についてはお持ちいただくことがございます。
お電話頂いた際に段取りさせていただきますので、季節、時期により内容が異なります。ご了承下さい。
 ・草むしり・草刈り機での除草・樹木の伐採、
 ・雪かき・境内の落ち葉集め
 ・堂内の掃き掃除・堂内の拭き掃除
 ・事務作業・ダイレクトメールの封詰め
◆昼食・服装について
 ・昼食は各自持参
 ・服装は動きやすい格好であれば構いません。
 ・雨の際は雨具をお持ちください。
 ・外仕事は軍手を使うことがあります。
 ・水分補給の水筒などは各自ご用意下さい。
※当寺では駐車スぺ―スが限られた場所もございます。ご連絡の上ご来寺いただけますようご配慮いただければ助かります。

https://www.kokujouji.com/pg482.html

こんなことを書いている。

要は檀家もいないし、信者もいない、若い僧が修行に来る寺でもない。

お手伝いする人がいない。

要は信仰を失った寺です。


メシは持参(笑)
飲み物も持参(笑)
車で来るなら連絡しろ(笑)
軍手持参(笑)


まぁ「信仰の場」のお掃除とか草刈りボランティアなら少しはわかります。


・事務作業・ダイレクトメールの封詰め


営業仕事までさせるなら、、時給払えよ、、です。


まぁ、、山田光哲住職のご尊顔。

国上寺破戒僧


栄養過多で太っていて修行のケも無い。

「僧」にはまったく見えない。


糖尿病と動脈硬化の「相」はみえています。


こんな僧コスプレが、、真言密教というのも笑えます。


僧ならブログで己の主張を世に問うて「炎上」くらい笑って受けろよと思います。


宗派について
開山当初は修験道でしたが、時代の権力者の庇護により改宗され、法相宗・天台宗・真言宗醍醐派と転じ、現在では真言宗豊山派に属しています。




いやー、、

十一面観音から戒告を喰らいそうな荒れ寺、、、

破戒僧のビジネス寺でした。


潰れてくれても、、誰も困りませんからね。



取り敢えずこの辺で。



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