藤浪晋太郎はなぜ大谷翔平と差がついたのか? 金村義明氏「入ったチームが…」

- -
7日放送、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に、野球評論家の金村義明氏が出演。阪神タイガースの藤浪晋太郎について、別の球団なら大谷翔平のようになっていたと述べた。

だが、大谷と双璧する才能の持ち主とみなされている藤浪は、なかなか芽が出ていない。金村氏は「ポテンシャルは間違いなくすごいんですよ。ただ、入ったチームが…」とコメント。「強烈な人気球団」である阪神は環境が違うと述べた。

では、大谷のように藤浪も北海道日本ハムファイターズに入団していたら、今ごろは違う選手になっていたのか。この質問に、金村氏は「間違いなく違っていたでしょ」と返す。

指導者による違いは大きいとの声に、金村氏は「外出禁止を本人も甘んじて受けながら、外出するときは遠征先でも監督の許可を得て。マスコミが女性の影を追ってもまったくない。マンガから出てきたような子」と続けた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15412647/


まぁ入った球団が悪すぎた。

悪すぎたし、監督が金本なんで、、、

更に悪すぎた。


藤浪は、、

北海道日本ハムがベストで、、

東北楽天でも良かったかと思います。



「外野手出身に名監督はいない」
 これはヤクルトを3度日本一に導いた野村克也さんの持論です。「外野手は試合の当事者になりにくい。1球1球プレーを考え、スキを見て相手の嫌がることをする発想に乏しい」というのが理由だそうです。

 巨人やヤンキースなどで活躍した松井秀喜さんが巨人・原辰徳監督の後継者として名前があがった時のことです。野村さんに、そのことを質すと、こんな答えが返ってきました。

「松井が巨人の監督として成功したいなら、研修期間が必要。2~3年はコーチとして勉強した方がいい。ヒラのコーチが嫌ならヘッドコーチでいいんじゃないですか」

 では、何をもって名監督というのか。その定義は定かではありません。

 仮にリーグ優勝を4回以上、もしくは日本一を2回以上達成した監督を名監督としましょう。確かに野村さんが指摘するように外野手出身の監督に該当者はいません。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40796




かなり昔の話ですけど、、

スポーツ記者が各地のキャンプを見に行った、、、

巨人は、肉たっぷりのすき焼きとか、朝昼晩豪華な食事だったらしい、、

阪神は、朝食にパサパサの薄いハムサンドが出たらしい、、

「こらあかんわ、練習前から負けている」

そんな内容だったと思います。



フロントがアホやから野球ができない、、、、

阪神の変わらない伝統は今も続いているみたいですね。




取り敢えずこの辺で。



ランキングですが、スマホからのクリック対応している様子です。スマホとPCの両方からクリック応援頂ければ有難いです。

◆一読一回、読んだらクリックでランキング応援をどうぞよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ

◆こちらもクリック応援宜しく

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ
にほんブログ村

☆このブログはリンクフリーです。
関連記事
ページトップ