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2018-10-07 20:34 | カテゴリ:時事
このシリーズ続けます。

少子高齢化 一夫一婦制の洗脳が人類を滅ぼす


基本的に、、

一夫多婦でも、、

多夫一婦でも良いんです。

そこは自由で、、

事実婚的な結婚制度で、、

生まれた子供はどちらの姓も名乗れるし変更もできることとしたら良い。

そして「性生活」というものを、夫婦だけと限定しない。

勿論、気持ちの通わない同士がする必要はサラサラ無いです。

お互いが合意しているのであれば、、


そこに「不倫」という概念は無い。


こういうのは、、

戒律、、つまり、宗教的なもので始まっているんです。

宗教の「倫理観」ってのは、、

つまるところ支配の為の方策なんで、、

それは宇宙の真理でもなんでもない。

特に、、キリスト教は、、「パウロ教」であって、、

イエスキリストの説いたユダヤ教ではない。

戒律を作り、、

一夫一婦という「保障」、、、

法に縛られる(守られる?)ことで安心感を得て、、

ヒトとしての染色体を徐々に劣化させていく、、、


何故一夫一婦だと劣化するか、、わからない方は、、わかんない方です。


ヒトの染色体は完全ではない、、

特に男性のY染色体はどんどん劣化していて、、

しまいには男性はいなくなると言われている。


つまり、、不完全な染色体同士で結婚して一夫一婦で縛られたら補完しあえない。

出産は、、

重婚というか、多くの他の染色体を得る方が、種の存続として良いわけです。

だから、ヒトに一番近いボノボは、、

オスメスでグループを作り、、

フリーセックスで、子供を育てている。


自然に従え、、というならば、、

つまりボノボのような社会が染色体には良いんです。



ニンゲンの社会、、

特にスピリチュアル系は、、

しまいには、、

ソウルメイトとか、ツインソウルとか、ツインレイとか、、

そんなファンタージーの飴玉をばら撒いて更に晩婚化をエスカレートさせている。

自然から見たら、自然から離れたバカの集まりです。



それがこの2000年位続いている「現代」です。



女性は、自分が好ましいと思うオス(男)を自由に選んでセックスして精子を得て子供を作る。

女性の本能が自分にとって良い遺伝子かどうか嗅ぎ分ける。

女性が好ましいと思わない匂いの男性はつまり、、遺伝子的に合わないということです。

だから女性に男性選別権があると、、

生まれる子供の遺伝は問題が起き難いのですね。

メスがオスを選ぶ、、

これは、、自然界での動物の交尾と同じルールかと、、、

ですから、、

赤ちゃんを産むということについて、、

そこに婚姻関係も何も要らないんです。

いい精子を持つ男性は、沢山の女性に子供を産ませるべきです。

旦那はいつでもレンタル。

そして、、

子育ては何人産んでも社会・国・地域が面倒をみれるようにする。

それが一番、少子化対策だと思いますね。



取り敢えずこの辺で。



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