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2018-10-05 22:39 | カテゴリ:時事
世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産の一つ、長崎県南島原市の原城跡(国史跡)で、市が文化庁に無断で二ノ丸の一部に砂利を敷設し、遺跡の現状を変えていることが分かった。事実上の駐車場となっており、遺跡の破壊につながることから文化庁や県は是正を求めている。近年、九州で世界遺産登録が相次ぐ中、人類共通の遺産を未来に受け継ぐという本来の趣旨をおろそかにした市の姿勢に批判が集まりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00010000-nishinpc-soci

原城は南島原市の管理みたいですが、、

中心地の「長崎市」って、特に「市長」は昔からおかしい。

反戦平和、反核ってお題目しかない。

今の「田上富久市長」も、、左翼そのものですね。


で、、

潜伏キリシタンとか、、

テロ残党島流しを世界遺産にするとか、、違和感ありありでしたが、、

この、、「田上富久市長」、、

長崎県五島市出身でした。

長崎出身ではない長崎市長。

※五島市出身が全部潜伏キリシタンという意味ではないです。


「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」で、、

史跡指定の原城跡にジャリを入れる(笑)

その程度の市長と職員で、、

長崎県がコントロールされているのは悲劇ですね。


この記事の、、

原城
 1604年、島原半島南部に築かれたキリシタン大名・有馬氏の居城。1637年の島原・天草一揆では潜伏キリシタンを中心とした一揆勢が立てこもり、包囲した幕府軍が約3万人を殺害、城を使えないように石垣などを壊した。江戸幕府の禁教政策に影響を与えたとして「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」では、キリシタンが潜伏するきっかけを示す構成資産と位置付けられた。近年の発掘調査で、城跡から多くの人骨、十字架などの信仰具が出土している。



「包囲した幕府軍が約3万人を殺害」って、、、

まるで幕府軍が悪いみたいに書かれている。



原城ってのは、、

オウムの第七サティアンと同じようなモノと定義した方が、、

歴史として判りやすいと思います。


神道仏教を否定し、、

実際に神社や寺を破壊して、、

天皇制の否定と、国家転覆を狙ったキリシタン信徒は、、

ヨーロッパに日本人奴隷50万人を売りさばいて得た「火薬と武器」で重武装していた、、、

※鉄砲と大砲です。

それで幕府軍は苦戦したんです。


つまり、、潜伏キリシタンってのは、、

オウム真理教など足元にも及ばない強大な反日軍事組織を持つ「テロリスト集団」だったワケです。



取り敢えずこの辺で。



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