2018-07-10 23:06 | カテゴリ:スピリチュアル
現在は無い昔のブログで、、、

2008年春に「ある物語」として出した記事、、

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前線が崩壊する、、
鋭い閃光が走る両者の剣の決着がついたとき、、、
負けた側の、、
時空間が崩壊し、、
光が闇に反転した。
黒い漆黒の闇に吸い込まれるように、、
奈落の底に堕ちて行く、、
バラバラと弾けて、、
崩れ落ちるように、、
切られて堕ちて行く、、闇の首謀者を先頭に、、
無数の黒化した雑兵の群れが、、吸い込まれるように崩れ落ちる、、
その時、、勝った光側の前線の少しが動いた、、
「待機命令」が出ていたに関わらず、、
この時とばかりに、、
功を焦ったか、、
まだ堕ちていない敵を討ち取ろうと、飛び出した。
しかし、、闇へと変化した時空間の歪みと崩壊は拡大し、、
光の時空間から、勇んで飛び出した光の兵士をも巻き込んで、、
氷が割れ広がるように、拡大して、時空間が崩壊する。
それは、まるでブラックホールのように、吸い込みながら拡大し、そして崩壊していく、、
「バカな、何を考えている、、」、と、、反乱軍の首謀者を葬った司令官は驚く。
驚くが、既に助けようが無い、、
功を焦って飛び出した兵士だけでなく、、
昨日までは同じ光の仲間だったものを、助けようとした兵士、道連れに引き込もうとする反乱軍側の企てもあり、、、時空間の崩壊は、、いくつかの光の兵士を巻き込んで行く、、
堕ちて行く無数の黒い変化した雑兵とともに、、その、いくつかの光の粒子も彼方に巻き込まれて視界から消えていく、、、
太古の、反乱した巨大な光と、正規軍の光の決着は、、
宇宙の時空間の崩壊を起こし、負けた側、反乱軍の時空間を、黒く闇へと変化させ、巨大なブラックホールの亜空間を形成して、、
光と闇に分離する。
片方の時空間を、「底なしの沼」、とも呼ばれ、闇の深遠の彼方に吸い込んでいった。、
その行き先には、、「地球」があった、、
その、「底なしの沼」、は鎖で縛られ、鍵がかけられ、、封印された。
そして、時が過ぎて、、
封印の耐用年数が来る時代が来た。
再び、その鍵がかけられるのか、どうか、、
闇の首謀者は、自分の時空間を切り離そうと、、企みを企てている
決着は、次の時空間戦、、
今は、そういう時代を迎えていると、、、いう話だと。
巻き込まれて堕ちた、、光の兵士は、、地球に居る意味も記憶から消えて、、この地に生きている。
再びのその時が来るまで、、
遠い世界の物語を、、封印して。
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10年前に書いた記事で、、

ここで、、地球は監獄だと書いています。


で、、

2018年03月10日
「人間は地球外で進化し、宇宙人によって地球に戻された」という新説
研究者であり作家である、エリス・シルバー博士は人間と地球上に存在する人間以外の生物を生物学的に照らし合わせて、とある結論にたどり着いたという。
それは人間が地球上で進化したのではなく、地球外で進化したのではないかという驚きの可能性である。
要するに人間は、地球外で育てられたのち地球に戻されたというのだ。
(中略)
シルバー博士は何故人間が地球に送られてきたのか幾つかの仮設を提唱しているが、その中でも彼が信じているのは「私たち人類が罪人である」という説である。これは私たちが本質的に狂暴な性質を持っているからであり、これは罪人だったころの名残なのだという。
「地球は私たち人類を住まわせるには都合のいい星だと彼らは考えたのかもしれませんが、彼らが考えている以上に私たちは脆かったのです」とシルバー博士は語っている。

http://karapaia.com/archives/52255041.html


人類は猿から進化していないという最新の研究論文も出ています。

人類だけが体毛の無い、、

自然界で暮らすことに適していない動物である理由がある訳です。



取り敢えずこの辺で。



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