FC2ブログ
2018-06-13 10:41 | カテゴリ:時事
NHKアサイチという、、偏向番組が、、

辺野古を取り上げていました。

最近もアサイチは、、

テロップを捏造して翌日「お詫び」させられていましたね。

辺野古の自然が破壊される、サンゴが破壊されるとか、、、

那覇空港なんか、、サンゴ全壊して飛行場を拡張している。

そういう部分には触れない。

破壊しても、、

一万年経てばサンゴはまたできますね。


で、、、

表題、、

日本の領空は未だ特攻隊で散った英霊に守られているという真実

スクランブルをかけても、自衛隊機は、内閣総理大臣から防衛出動が発せられて初めて軍隊として行動できる。それまでは警察と同じ。だから、正当防衛と緊急避難以外では武力行使できない。ということは、国際法で定められた警告射撃ができないし、もし弾が外国機に当たって撃墜してしまったら、パイロット個人が罪を問われることになる。

領空侵犯機に対しては、領空外に追い出すか、強制着陸させるかのいずれを実行しなければ、その空域を実行支配したことにならない。実効支配していなければ、領空を主張できなくなってしまう。

では、自衛隊機はいったいどうやって任務を遂行するのか? 現行憲法と自衛隊法下では、自衛隊員は任務を遂行できないばかりか、命を危険に晒すことになってしまう。

その日本の実態を知っている中国機はなぜ突っ込んでこないのか? それは、日本は特攻隊の国だから、いざとなったら法律を無視して応戦してくるだろう、と考えるから。

なんと、日本の空は、70年以上前に特攻隊で散った英霊に守られているというわけです。こんな状況をいつまでも放置する日本って、いったいどんな国なのでしょうか?

こんなひどい矛盾、欧米人なら絶対に耐えられないし、耐えようとも思いません。さっさと憲法も法律も改正するでしょう。

ところが、名も無き自衛官たちは、この矛盾を飲み込んで、文句も言わずに毎日祖国を守るために飛び立っているのです。日本という国が抱えた根本的な矛盾を、自分たちの命を犠牲にして補っているのです。

この驚異的な忍耐力と自己犠牲の精神、日本人にしかできません。

http://www.mag2.com/p/news/361236


米軍基地がなければ、、、、

スカボロー礁みたいに、、

サンゴだろうが砂浜だろうが自然だろうが、他国の領海内だろうが、、

中国が勝手に占領して、、

埋め立てられて軍事基地になり、、、

ミサイルを配備して、、

チベットや周辺国みたいに中国に軍事占領される。



世界のパワーバランスって究極は「軍事力」です。

そこをすっとばして、米軍基地どうたらを問題視するNHK、、、、



つまりNHKってのは、、中華放送局ってコトなんですね。


NHKアサイチは、、中華の政治的プロパガンダ番組です。



取り敢えずこの辺で。



ランキングですが、スマホからのクリック対応している様子です。スマホとPCの両方からクリック応援頂ければ有難いです。

◆一読一回、読んだらクリックでランキング応援をどうぞよろしくお願い致します。

人気ブログランキングへ

◆こちらもクリック応援宜しく

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ
にほんブログ村

☆このブログはリンクフリーです。
関連記事