2018-06-06 00:01 | カテゴリ:スピリチュアル
霊的抗争の落とし前のつけ方

ちょっとコワイ「お題」ですけど、、

まぁ、「大神(狼)符」を作って、、

一つの戦いが終わりました。

※それ以外も神仏級を色々と使いましたが、、、



その憑き物筋(ケモノ筋)だけでなく、、、

後ろの「密教寺」の修験のケモノが絡んでいたんで、、

とことんやり合うと霊的に夥しい死人が出る。

ですから、ある程度勝敗・優劣でたところで、、「手打ち」が必要になります。

頃合を見て手打ち、、

ヤクザの抗争みたいなところがあります。

こちらのクライアントが依頼してきた「被害者」は、、

原因不明の急性の劇症炎症で、、

意識不明の重体で「もって後数時間」宣告のレベルまで死にかけましたので、、

それでも医師も驚く持ち直しで、、、

ようやく意識は回復してきましたが、、、

肉体のダメージも相当なもので、、


一方、、

あちらはピンピンしていますから、、

そのままコレでおしまいな「手打ち」は不公平です。はい。

ですから、、

そこは、、「相応」の取引になります。


それは、つまり「寿命」、、つまり命です。


仕掛けて来た側、、

つまり憑き物筋(ケモノ筋)の方からの寿命の「付け替え」です。

アチラの寿命をソコソコ削って、、、コチラにつけ替える。

それも「健康年齢の寿命」を貰うので、、肉体は回復しやすいだろうと、、

その分、あちらは二人ほど元々の寿命より数年以上早く死ぬことになります。


その取引はケモノのバック側とのやり取りになり、、

それで一応の示談、、「手打ち」です。





まぁ、、

この世的には、、ありえねー、、、と思われる手打ちですが、、

ただ、、

こういう世界でも、珍しいかもですね、、

そんな「手打ち」するところは、、たぶん無いと思いますが、、

「命」を取りに来たんで、、「命」で損傷は賠償して貰う、、つまり至極普通のこと、、です。

※通常は大抵ケモノ筋の勝ちで、、原因不明の急死の死人が出て終わっています。



余談ですが、、

犬がワタシに懐き易いのは、、、

ワタシが「真大神(神狼)」の飼い主だからでしょう。

犬のボスは狼ですからね。



※今回の事例は特殊で、十年来のクライアントからの特殊な案件で処理されたものです。
ケモノ筋の判別や大神符の依頼については受け付けませんのでご了承下さい。




取り敢えずこの辺で。



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