2017-03-20 11:00 | カテゴリ:時事
村上春樹が南京事件「40万人説」言及で中国のネット民絶賛
作家・村上春樹氏の7年ぶりとなる長編『騎士団長殺し』(第1部・第2部)が合計130万部という驚異的な初版部数で発売され、日本の出版界は久々のハルキバブルに沸いている。
そんななか、世界で唯一、読む前からこの新作を絶賛している国がある。中国だ。

 中国でも村上人気は非常に高いが、今回は発売前から違う意味で話題を呼んでいる。きっかけは中国のネット掲示板に上がった在日中国人のコメントである。

〈村上春樹の新刊に、南京大虐殺についての描写があった〉

 こうして、該当箇所のページの写真が挙げられ、解説が行なわれた。すると、〈うん、素晴らしいね~〉〈村上春樹は問題ない〉〈問題ない。さすがは村上春樹だ〉〈一生ついて行きます〉といったコメントが殺到したのだ。

 作品の中で登場人物が、突然、「いわゆる南京虐殺事件」について語り出す場面がある。

〈細部については歴史学者のあいだにも異論がありますが、とにかくおびただしい数の市民が戦闘の巻き添えになって殺されたことは、打ち消しがたい事実です。中国人死者の数を四十万人というものもいれば、十万人というものもいます。しかし四十万人と十万人の違いはいったいどこにあるのでしょう?〉

 日中戦争で起きた南京事件をめぐっては、殺された人数や虐殺の有無について、これまで日中間で歴史論争が繰り広げられてきた。そんななか、日本を代表する作家の村上氏が中国のなかでも最大に見積もられた「40万人説」に言及したことから、中国のネット民が小躍りしたというわけなのだ。


※週刊ポスト2017年3月17日号
http://www.news-postseven.com/archives/20170308_498924.html



何も知らない無知の方が、、村上春樹だけを読んでしまうと、、

南京事件 40万人虐殺というフレーズだけ記憶に刻まれる。


これは間違いなく、洗脳プロパガンダ小説です。


そもそも南京市人口20万人、、、※諸説あります。

そこを30万人捕まえて短期間に虐殺したという話で、、、、

※村上春樹はそれを上回る40万人説を出している時点でかなり悪質です。


そもそも軍服を脱いで市民にまぎれたスパイを摘発して銃殺した件を拡大して捏造したのが南京事件。

軍服を脱いだ兵隊はスパイで銃殺は国際法に反しません。

また、、

当時の日本軍の重機関銃は連発しない教育を受けていて、、
※銃身が焼ける。

三発から数発連射して止めて連射して止めてを繰り返す撃ち方で、、

ダーっと連発で流し打ちなどしない。

無駄弾ですから、、

久米ひろしの番組で証言した元日本兵(当時10歳位)が、ダーっと連射して殺したと、、(笑)

そもそも10歳の少年兵が機関銃を連射など、、さすがは捏造の朝日テレビです。


で、、当時の日本軍は、、

爆撃機で中国国民党司令部のある都市爆撃をするときは、、

先に「爆撃しますから市民は逃げてくださいね」ってビラを都市に投下してから翌日に爆撃している。

ですから、、ビルは破壊されても市民はあまり死ななかった。

そういう無駄みたいな、、一般人の人権人命を忠実に守った戦争をしていた日本軍が、、

市民を30万人とか無差別に殺戮することはない。

それならビラも投下せずに南京爆撃していますから、、、


ですから、、

村上春樹は歴史を調べずに捏造した小説を書く、、

真正のプロパガンダ小説家です。

ハルキストの核心部分は、、中華工作員では?と、、疑ってしまいますね(笑)


小説家が共産党の手先、、


同じようなことは、、

森村誠一ってのがいます。

『悪魔の飽食』って、、毒ガスや細菌兵器を作った石井部隊ってのをでっちあげて、、

日本軍は中国大陸で残虐の限りを尽くしたと書いた小説。

完全に捏造でしたが、それをホンモノだと騙された国民がほとんどでした。

"1982年、作家・森村誠一氏と日本共産党機関紙「赤旗」の下里正樹・特報部長の著書『悪魔の飽食』の「細菌戦研究のための生体解剖写真」二十六枚中二十枚がねつ造写真であることを暴露された"
http://ameblo.jp/eva-omega/entry-11773784151.html
森村誠一1

日本共産党のしんぶん赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、、

非現実な内容もさることながら、35枚中20枚の写真が偽写真だった事が判明し、結局これらの問題で、光文社は絶版としたものの、、

1983年に角川書店から、問題点を削除し加筆され再出版。

そして未だに、、

「新版 悪魔の飽食―日本細菌戦部隊の恐怖の実像! (角川文庫)」として発売されている。

amazonより
内容(「BOOK」データベースより)
日本陸軍が生んだ“悪魔の部隊”とは何か?世界で最大規模の細菌戦部隊(通称石井部隊)は日本全国の優秀な医師や科学者を集め、ロシア人・中国人など三千人余の捕虜を対象に、非人道的な数々の実験を行った。歴史の空白を埋める日本細菌戦部隊の恐るべき実像。本書は極限状況における集団の狂気とその元凶たる“戦争”に対する痛烈な告発の書である。


こんな説明記述をしている。

そもそも、、

本来は

「満州731部隊(ななさんいちぶたい)(3000名)は、 1933年関東軍管轄区域内の各種流行性伝染病予防と、兵員用の飲料水の水質浄化を目的として、旧満州国の平房(ピョンファン)に設置された。
初代部隊長の石井四郎(1892年 - 1959年、陸軍軍医中将)なので石井部隊とも呼ばれる。
陸軍軍医学校防疫研究室(または陸軍防疫給水部)が本部である。」


衛生の為の陸軍防疫給水部です。

それを悪魔の部隊だとでっちあげる。

つまり、未だに100%フイクションのウソ話を本当として出版している出版社がある訳で、、、

村上春樹といい、森村誠一といい、、

カドカワってのは、、左翼共産党支配化の洗脳プロパガンダ出版社だと、、認定できます。


そこが持ち上げる作家「村上春樹」、、

ハルキストなどという名前をつけた、、中華洗脳工作員と洗脳されたファン・信者。

日本国籍を持たない政治活動団体シールズと同じようなものだということです。




取り敢えずこの辺で。



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